就活失敗系大学4年生の日記

残念な就活生が大学最後の1年をのんびり生きる

朝起きられない時の解決策


私はお布団に入っている時間が好きです。

就活中、人事の人が寝ることが好きなのではない。

寝る瞬間が好きなはずだと言ってました。

寝ている間は意識がないから楽しいとか辛いとかはないはずだって。


人生の3分の1は睡眠時間だと思うと、もっと起きて色んな体験をするべきなのかもしれません。

私は3分の2も起きて活動しなきゃいけないのかー、と思います。

社会人の3分の1は睡眠。

3分の1は仕事。

残りの3分の1を自分のために使うと思ったら働くことが嫌にならないんですかね。


お布団に入ってネットサーフィンしたり、妄想したり、考えを深めたり。

そんな時間が好きでその後の寝ている時間も好きです。


それに比べて朝起きるのは辛いです。


目がさめると、新しい日がまた来たんだ。

家から出るのがめんどくさいな、と思います。


そんな時、私はこうします。

①早く寝る

睡眠時間、もういらないってくらい寝る。

そして起きる。

そうするとスッキリします。

そうじゃなくてももう寝れないから起きてなんかしようと思えます。


②家からすぐ学校、店、会社に行ける

家の場所は重要だと思います。

今の所はスーパーが近いのでお買い物にはすぐに行けます。

学校や会社に行きたくない原因の一つに距離の問題があるので社会人になったら絶対に徒歩で行ける場所にします。


③前の日からご飯を仕込んでおく

お母さんのご飯が好きです。

だけれど私の家は自分で朝ご飯は用意して食べます。

母親の気まぐれで朝ご飯がある時は嬉しいです。

だから自分で前の日から用意すれば、食べる時間を確保するために起きれる気がします。

朝の時間にフレンチトーストとか目玉焼きとか作るのは楽しいです。


そんな風に自分なりの方法を見つけてみるといいかもしれないですね。

なんで起きたくないのかを考えてそれに対処することも必要だと思います。


社会人になったら会社の近くでモーニングプレート食べたいです。